📋 この記事でわかること
- Nothing Phone (4b)の価格と発売日
- 公式発表に載っている主な仕様
- Phone (3)・(3a)・(3a) Liteとの違い(公式スペックの比較表)
- 発表後にメディアで挙がっている評価(前評判)
- 予約開始日と、購入できる場所
- 購入前に公式ページで確認しておきたいこと
楽天モバイル公式の発表(2026年10月20日)と、発表後の各媒体の記載を整理した記事です。実機を使ったレビューではありません。埼玉県川口市在住、楽天モバイル社員の鳩田鳩夫です。
結論|Phone (4b)は10月27日発売、価格は58,900円(税込)
楽天モバイルは、Nothingの「Phone (4b)」を2026年10月27日(火)9:00に発売します。製品価格は58,900円(税込・一括)です。予約は10月20日の11:00に始まっています(楽天モバイル プレスリリース)。
楽天モバイル限定カラー「ブルー」も用意されています。
発表内容の一覧|価格・発売日・仕様
価格と日程は、公式の記載をそのまま並べると次のとおりです。
| 項目 | 内容 | 出典 |
|---|---|---|
| 製品名・メーカー | Phone (4b)・Nothing(英国発) | プレスリリース |
| 製品価格 | 58,900円(税込・一括) | 製品ページ |
| 分割払い | 48回で月1,227円(1回目のみ1,231円・楽天カードのみ)。24回で月2,454円(1回目のみ2,458円。楽天カード以外のクレジットカードで24回払いにすると、分割手数料が発生) | 製品ページ |
| 容量 | RAM 8GB/ROM 128GB(1モデルのみの記載) | 製品ページ |
| カラー | ブルー(楽天モバイル限定)・ホワイト・ブラック | プレスリリース |
| 予約開始 | 2026年10月20日11:00 | プレスリリース |
| 発売日 | 2026年10月27日(火)9:00 | プレスリリース |
仕様は、プレスリリースの記載です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 6 Gen 4 |
| 通信 | 4G・5G(5GはSub6のみ・4×4 MIMO) |
| SIM | nanoSIM+eSIMのデュアルSIM |
| ディスプレイ | 約6.77インチ Super AMOLED FHD+(2,344×1,080) |
| カメラ | 外側:メイン約5,000万画素+約800万画素/フロント:約1,600万画素 |
| バッテリー | 5,200mAh(プレスリリースに「Nothing史上最大容量」と記載) |
| 防水防塵 | IPX4/IP6X(IPX4は防滴で、水中での使用は不可との注記あり) |
| 認証・決済 | 顔認証・指紋認証・おサイフケータイ |
| サイズ・重さ | 約164.4×78.22×8.65mm・約210g |
| その他 | 背面にGlyphバー。OSはAndroid 16ベースのNothing OS(製品ページ) |
性能の向上値も、プレスリリースに載っています。CPUは15%、グラフィックスは25%、AI処理は最大240%です。基準はPhone (3a) Liteで、Nothingラボの測定による数値です。私の実測ではありません。
前機種との違い|Phone (3)・(3a)・(3a) Liteと比べて
Phone (4b)で変わったのはSoC、ディスプレイの種類と解像度、カメラ構成、バッテリー容量、Glyphの名称です。おサイフケータイ、eSIM、耐衝撃への対応は、4機種とも同じです。
比較するのは、楽天モバイルが取り扱うNothingの4機種です。すべて楽天モバイル公式の記載で、私の実測ではありません。1つ目の表は、価格と基本仕様です。
| 項目 | Phone (4b) | Phone (3) | Phone (3a) | Phone (3a) Lite |
|---|---|---|---|---|
| 発売日(楽天モバイル) | 2026年10月27日 | 2025年8月28日 | 2025年4月15日 | 2026年1月15日 |
| 現行の製品価格(税込・一括) | 58,900円(8GB/128GB) | 95,990円(12GB/256GB) | 46,900円(128GB・通常カラー) | 35,900円(8GB/128GB) |
| 発売時の価格 | 58,900円(発売前のため現行と同じ) | 119,900円(256GB)・138,900円(512GB) | 54,890円(8GB/128GB)・59,900円(12GB/256GB)。限定カラーのブルーは別価格 | 32,890円 |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 4 | Snapdragon 8s Gen 4 | Snapdragon 7s Gen 3 | MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G |
| ディスプレイ | 約6.77インチ Super AMOLED(2,344×1,080) | 約6.67インチ Flexible AMOLED(2,800×1,260) | 約6.77インチ Flexible AMOLED(2,392×1,080) | 約6.77インチ Flexible AMOLED(2,392×1,080) |
| メモリ/ストレージ | 8GB/128GB | 12GB/256GB、16GB/512GB | 8GB/128GB、12GB/256GB | 8GB/128GB |
| 外部メモリ | 非対応 | 非対応 | 非対応 | microSD(最大2TB) |
| サイズ(高さ×幅×厚さ) | 約164.4×78.22×8.65mm | 約160.6×75.59×8.99mm | 約163.52×77.5×8.35mm | 約164×78×8.3mm |
| 重さ | 約210g | 約218g | 約201g | 約199g |
2つ目の表は、カメラ、バッテリー、機能です。
| 項目 | Phone (4b) | Phone (3) | Phone (3a) | Phone (3a) Lite |
|---|---|---|---|---|
| 背面カメラ | 約5,000万+約800万画素(2眼)。光学ズーム非対応 | 約5,000万画素×3。光学ズーム最大約3倍 | 約5,000万+約5,000万+約800万画素。光学ズーム最大約2倍 | 約5,000万+約800万+約200万画素。光学ズーム最大約1倍 |
| フロントカメラ | 約1,600万画素 | 約5,000万画素 | 約3,200万画素 | 約1,600万画素 |
| バッテリー | 5,200mAh | 5,150mAh | 5,000mAh | 5,000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 | 対応 | 非対応 | 非対応 |
| 防水防塵 | IPX4/IP6X | IPX8/IP6X | IPX4/IP6X | IPX4/IP5X |
| おサイフケータイ | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| SIM | nanoSIM+eSIM | nanoSIM+eSIM | nanoSIM+eSIM | nanoSIM+eSIM |
| 背面の光る機構 | Glyphバー | Glyphインターフェース | Glyphインターフェイス | Glyphライト |
出典と確認日(2026年10月21日)は、楽天モバイルの各製品ページとスペック詳細です。Phone (4b)、Phone (3)、Phone (3a)、Phone (3a) Lite。発売日と発売時の価格は、各機種の楽天モバイル プレスリリースの記載です。
ワイヤレス充電は、Phone (4b)の製品ページの一覧に文言がありますが、スペック詳細には「非対応」とあります。この記事では、スペック詳細に従っています。
数字で見た違い
表の中から、数値の大小や有無といった事実の差を7つ選びました。どれが良いかの判断はしていません。
- バッテリー容量:Phone (4b)は5,200mAh、Phone (3)は5,150mAh、Phone (3a)とPhone (3a) Liteは5,000mAhです。4機種のなかで数値が最も大きいのはPhone (4b)です。
- ワイヤレス充電:対応しているのはPhone (3)だけです。Phone (4b)、Phone (3a)、Phone (3a) Liteは、スペック詳細で非対応とされています。
- 防水防塵の等級:Phone (3)はIPX8/IP6X、Phone (4b)とPhone (3a)はIPX4/IP6X、Phone (3a) LiteはIPX4/IP5Xです。IPX4は防滴で、水中での使用はできません。水への等級が異なります。
- SoC:Phone (4b)はSnapdragon 6 Gen 4で、Phone (3)の8s Gen 4、Phone (3a)の7s Gen 3とは名称が異なります。公式が示す性能の比較は、Phone (3a) Liteが基準です。CPUは15%、グラフィックスは25%、AI処理は最大240%の向上と記載され、Nothingラボの測定による数値です。他の2機種との性能比較は、公式ページに載っていません。
- 背面カメラ:Phone (4b)は2眼で、光学ズームは非対応です。Phone (3)とPhone (3a)は3眼で、光学ズームはそれぞれ最大約3倍、最大約2倍です。
- 重さと厚さ:Phone (4b)は約210gで厚さ約8.65mmです。Phone (3)は約218gで約8.99mm、Phone (3a)は約201gで約8.35mmです。
- 現行の製品価格:Phone (3)の256GBが95,990円、Phone (4b)が58,900円、Phone (3a)の128GB(通常カラー)が46,900円、Phone (3a) Liteが35,900円です。Phone (4b)とPhone (3)の製品価格の差は37,090円、Phone (4b)とPhone (3a)(128GB・通常カラー)の差は12,000円です。Phone (3a)は容量とカラーで価格が分かれるため、ほかの構成は公式ページで確認してください。
リフレッシュレートとOS更新保証の年数は、4機種とも楽天モバイルの公式ページに記載がありません。そのため、この記事では比較していません。
Phone (3)の256GBは、発売時の価格が119,900円で、現行の公式表示は95,990円です。発売後に価格が見直されています。価格は変わることがあるため、購入前に公式の製品ページでご確認ください。
前評判|発表後に挙がっている評価(公開情報の整理)
国内の実機レビューは、調査時点(2026年10月21日)では見つかっていません。国内の発表・ブリーフィング記事4件(ケータイ Watch、ITmedia Mobile、すまほん!!の2件)と、海外メディアの実機評価3件(ハンズオン1件・レビュー2件)を整理しました。
評価はすべて各媒体の記載の要約で、私の評価ではありません。海外の評価は海外版の実機が元で、日本版はFeliCaとeSIMが加わっています。
好意的に挙がっている点
特徴として伝えられている点や好意的な記載は、日本版の機能、バッテリー、表示まわりに集まっています。国内の記事は発表の紹介が中心で、評価というより特徴の紹介です。
- FeliCa・eSIM:ケータイ Watchとすまほん!!は、日本向けにおサイフケータイ(FeliCa)とeSIMに対応すると伝えています。ITmedia Mobileは、日本向けの仕様としてFeliCaを挙げています。
- バッテリー:5,200mAhを、ケータイ Watchは「Nothing Phoneシリーズで最大」、すまほん!!は同社の説明として「Nothingのスマートフォンで最大」と書いています。BGRは、1日しっかり持つとしています。
- Glyphバー:ケータイ Watchとすまほん!!は、以前より明るくなった点を伝えています。
- 表示と作り:9to5Googleは、性能と作りに満足で、安っぽさはないとしています。Beebomは、有機ELの鮮やかさを挙げています。
- ソフトウェア:BGRは、余計なアプリが少ないソフトウェアを好意的な点に挙げています。
弱点・懸念として挙がっている点
懸念は、カメラ、筐体、充電、ゲーム、屋外での見やすさに挙がっています。
- カメラ:Beebomは、望遠がなく出来は平均的だと書いています。BGRも、望遠がなく超広角が弱いとしています。すまほん!!は、2眼カメラの仕上がりは製品版で確かめたいとしています。
- 筐体:Beebomは、厚く重く、プラスチックの作りに高級感がないと書いています。すまほん!!は、樹脂のユニボディの仕上がりは製品版で確かめたいとしています。
- ワイヤレス充電:BGRは、非対応なのは残念だとしています。すまほん!!も、仕様表で非対応と記載しています。
- 重いゲーム:BeebomとBGRは、フレームが落ちる場面があると書いています。
- 屋外の見やすさ:BeebomとBGRは、屋外で見づらい場面があるとしています。
評価が割れている点
評価が割れているのは、価格の受け止めと、質感です。
価格について、ITmedia Mobileは、部材の価格が上がるなかで、世代交代の時に価格を設定し直す戦略だと整理しています。一方、すまほん!!の筆者は、メモリ高騰の情勢に触れつつ、ミッドレンジのこの構成で6万円は高く感じると書いています。海外では、9to5Googleが、部材高騰の影響で価格の位置づけが難しい端末だとしています。BGRは、価格なりの端末だが、際立つほどではないとしています。
質感について、9to5Googleは安っぽさがないとしています。Beebomは、最初は高級感がないと感じたものの、数日使ううちに手に持った感触はしっかりしていると書いています。ケータイ Watchは、プラスチックを使いつつ持ち心地に配慮した仕上げだという、メーカーの説明を伝えています。
出典別の整理は、次の表のとおりです。
| 媒体 | 種別 | 公開日 | 挙がった点 |
|---|---|---|---|
| ケータイ Watch | 発表記事 | 2026年10月20日 | FeliCa・eSIM、5,200mAh、Glyphバーの輝度向上。プラスチック筐体で持ち心地に配慮との説明 |
| ITmedia Mobile | 発表+解説 | 2026年10月20日 | 日本向け仕様としてFeliCa。世代交代で価格を設定し直す戦略と整理 |
| すまほん!! | ブリーフィング | 2026年10月20日 | 5,200mAh、FeliCa、eSIM、Glyphバー。樹脂筐体、ワイヤレス充電なし、カメラと筐体の仕上がりは製品版で確認したいとの見方 |
| すまほん!! | 予約開始の記事 | 2026年10月20日 | 大容量バッテリー。筆者は「6万円は高く感じる」との見方 |
| 9to5Google | ハンズオン | 2026年7月7日 | 作りに安っぽさがない、ブルーの色味。価格の位置づけが難しいとの見方 |
| Beebom | レビュー | 2026年7月7日 | 有機ELの鮮やかさ。屋外輝度、ゲーム、望遠なし、厚く重く高級感がない(数日後に持ち心地は評価) |
| BGR | レビュー | 2026年8月21日 | 1日持つ電池、すっきりしたソフトウェア。屋外、ゲーム、望遠なし、ワイヤレス充電なし |
国内の実機レビューが出たら、この節を更新します。
誰に関係する発表か
関係するのは、楽天モバイルで買えるAndroid端末を探している方です。Phone (4b)は、58,900円(税込・一括)で販売される端末です。
また、おサイフケータイ対応で、eSIMも使えます。この2点を条件に端末を探している方は、仕様欄の記載を確認できます。
他の機種との優劣は、この記事では判断しません。
🕊 鳩のひとこと
国内の実機レビューが出ていない段階なので、前評判は各媒体の記載の整理にとどめました。私は実機を持っておらず、使用感は書いていません。レビューが出てきたら整理し直します。
いつから・どこで買えるか
予約は2026年10月20日11:00から、発売は10月27日(火)9:00からです。どちらも、楽天モバイル公式サイトと公式楽天市場店が対象です。
楽天モバイルショップでは、10月27日に各店舗の開店時間から発売されます。発売日時は営業時間に準じて、前後する場合があります(プレスリリース)。
購入前に公式で確認すること
購入前は、次の4点を公式ページで確認してください。
- 予約の支払い手続き:予約購入は、入荷後に支払い手続きが必要です。15日以内に手続きが確認できない場合は、キャンセルとなります(製品ページ)。
- 充電器:別売りです(製品ページ)。
- 5Gのエリア:5Gは一部エリアのみの提供です(プレスリリース)。
- キャンペーン:端末購入に関するキャンペーンは、条件が定められています。内容と条件は、公式の製品ページで確認してください。
楽天回線対応製品のページへの掲載は、この記事では確認していません。気になる方は、公式でご確認ください。
回線を新しく契約するなら従業員紹介
端末とは別に、回線を楽天モバイルで新しく契約する方向けの案内です。ポイントの対象は端末ではなく、回線契約です。
従業員紹介キャンペーンの特典(2026年10月17日時点・公式の最新値)
- 乗り換え(他社からのMNP):14,000ポイント
- それ以外のお申し込み:13,000ポイント
※お申し込み前の紹介キャンペーンURLへのログインやサービス利用開始等条件あり。
※ポイントは紹介ログイン月の4カ月後から分割付与
端末の値引きやポイント還元のキャンペーンと、従業員紹介キャンペーンは併用できない可能性があります。併用できるかは、各キャンペーンページで確認してください。
紹介の特典を受けるには、下のボタンから開いたページで楽天IDにログインする必要があります。お申し込み前にログインするのが基本の流れです。ログインの時期には条件があるため、詳細はキャンペーンページで確認してください。
適用条件の詳細はキャンペーンページで確認してください
よくある質問
Phone (4b)の発売日と価格を教えてください
発売日は2026年10月27日(火)9:00で、製品価格は58,900円(税込・一括)です。予約は10月20日11:00に始まっています。発売日時は営業時間に準じて、前後する場合があります。最新の表示は、楽天モバイル公式でご確認ください。
予約したあと、いつまでに支払い手続きが必要ですか?
予約購入は、入荷後に支払い手続きが必要です。15日以内に手続きが確認できない場合は、キャンセルとなります(楽天モバイル公式の製品ページ)。
充電器は別売りです。あわせて確認してください。
Phone (4b)とPhone (3)・(3a)・(3a) Liteは、何が違いますか?
公式の記載では、SoC、ディスプレイ、カメラ構成、バッテリー容量、Glyphの名称が異なります。バッテリーはPhone (4b)が5,200mAh、Phone (3)が5,150mAh、Phone (3a)とPhone (3a) Liteが5,000mAhです。ワイヤレス充電に対応するのはPhone (3)だけで、おサイフケータイとeSIMは4機種とも対応しています。一覧は、この記事の「前機種との違い」の節にあります(2026年10月21日確認・楽天モバイル公式)。
Phone (4b)は防水ですか?
防水・防塵の等級は、IPX4/IP6Xです。IPX4は防滴の等級で、プレスリリースには水中での使用はできないと注記されています。水回りで使う予定がある方は、等級を確認してから選んでください。
楽天モバイルは、どこから申し込めばいいですか?
お申し込み前に、このページの紹介ボタンから開いたページで、楽天IDにログインしてください。紹介キャンペーンのエントリーが、紹介ページへのログインで行われるためです。ログインの時期などの適用条件は、キャンペーンページで確認してください。
関連記事
Nothingの別機種として、Nothing Phone (3)のデメリットを口コミから整理した記事があります。Phone (4b)とは別の端末です。
公式の性能比較で基準になっているPhone (3a) Liteは、Nothing Phone (3a)とPhone (3a) Liteの違いをまとめた記事で扱っています。Nothing Phone (3a)の記事もあります。
最終更新:2026年10月21日
情報の出どころ:この記事は実機の検証ではなく、楽天モバイル公式の発表(プレスリリース・製品ページ)の整理です。前評判の節は、各媒体の公開記事の要約です(確認日:2026年10月21日)。
※本記事の情報は2026年10月21日現在のものです。価格・仕様・日程・キャンペーン情報は変更される場合があります。最新情報は楽天モバイル公式サイトでご確認ください。
🕊 鳩のひとこと
楽天モバイルまわりの記事、Googleで見つけやすくしておきました。「優先ソース」に登録しておくと、次回以降このサイトの記事が検索やAI回答に出てきやすくなるそうです。よければ。
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